2007年04月15日
いろいろ連絡+世界史について その1
えーっとまず連絡を3つくらい。
トラックバックを「許可」にしてみました。今までトラックバックって何?って感じだったんで禁止にしてましたが。リンク貼るやつですね。やっと分かりました(笑
二つ目なんですが、
なんとこのブログが優秀賞っぽいものを受賞しました!!!
いや思いがけず…けどみんなもらってるものだったらどうしよう(笑)まぁとにかくありがとうございました!まだ何もやってませんが(笑)、これからも頑張ります!
三つ目ですが、前回書いたように教科別に勉強の指針っぽいものを書いていきますが、
世界史2回→地理1回→英語2回→数学2回→国語2回
の順で書く予定です。学期初めなので社会の科目迷ってる人もいるんじゃないかと思って(もう決めちゃってたらすいません笑)、先に社会書きます。あ、言い忘れてましたが僕は文系で社会は世界史・地理選択でした(東大は社会二科目です)ので日本史については偉そうなこといえません。そのかわり日本史を選択しようか迷ってるとき役立ちそうな参考書を挙げる予定です。理系の人すいません!!ただ英語や国語は理系の人にも参考になるかと。2回とかいうのは、長くなりそうなので2回に分けるってことです。こんな予定でいきますが、分かりにくい!とか、こうしろよ!とかあればコメントに書いて下さい(^^;
ではまず世界史です。もうすでに長くなってるので今日は短めで(笑)
僕が考える世界史の勉強のポイントは三つです。
1.とにかく反復
2.テストを受けよう
3.覚えるときは体系立てて
ですね。まず1です。世界史は知識量が多くハードな科目と言われます…が、日本史とそんなかわんないんじゃないかとも思います。ただ地理よりは絶対量多いですね。そんな世界史ですから、まず覚えないことには始まりません。効率の良い覚え方は、古典的ですが反復です。何回もやるんです。例えば教科書なら一回さらっと読んで(このときは全てを覚えようとしない方がいいです。あとこの時点で赤線とか引くとどこが重要かわかんないので真っ赤になります笑)、二回、三回と読み通すと、三回目くらいで大体覚えられます。ただ、読むだけではやっぱり覚えにくいもの。教科書と平行して、自分で用語を書いてみたり、授業を聞くことも大切です。特に授業は意外と大きいです。つまんない先生だったりすると睡眠率が高くなるのはどこのが学校でも同じでしょうが、耳から入った記憶は意外と覚えていられます。「あ~あいつここでオヤジギャグ言ってたなぁ」なんて事で覚えられたりもするので、世界史の授業は昼寝に使わず有効利用しましょう(笑)。そして予習→授業→復習、というサイクルを上手く回せると、自然に三回反復したことになります。世界史の知識量は多くすべて通すのに時間がかかるので、学校の授業をうまく使わない手はありません。
今回はこのくらいで。毎回すごく長くてすいません…しかもこの書き方読みにくいですよねぇ…。なんとか方法考えます。では、ポイント2、3はまた今度に。
トラックバックを「許可」にしてみました。今までトラックバックって何?って感じだったんで禁止にしてましたが。リンク貼るやつですね。やっと分かりました(笑
二つ目なんですが、
なんとこのブログが優秀賞っぽいものを受賞しました!!!
いや思いがけず…けどみんなもらってるものだったらどうしよう(笑)まぁとにかくありがとうございました!まだ何もやってませんが(笑)、これからも頑張ります!
三つ目ですが、前回書いたように教科別に勉強の指針っぽいものを書いていきますが、
世界史2回→地理1回→英語2回→数学2回→国語2回
の順で書く予定です。学期初めなので社会の科目迷ってる人もいるんじゃないかと思って(もう決めちゃってたらすいません笑)、先に社会書きます。あ、言い忘れてましたが僕は文系で社会は世界史・地理選択でした(東大は社会二科目です)ので日本史については偉そうなこといえません。そのかわり日本史を選択しようか迷ってるとき役立ちそうな参考書を挙げる予定です。理系の人すいません!!ただ英語や国語は理系の人にも参考になるかと。2回とかいうのは、長くなりそうなので2回に分けるってことです。こんな予定でいきますが、分かりにくい!とか、こうしろよ!とかあればコメントに書いて下さい(^^;
ではまず世界史です。もうすでに長くなってるので今日は短めで(笑)
僕が考える世界史の勉強のポイントは三つです。
1.とにかく反復
2.テストを受けよう
3.覚えるときは体系立てて
ですね。まず1です。世界史は知識量が多くハードな科目と言われます…が、日本史とそんなかわんないんじゃないかとも思います。ただ地理よりは絶対量多いですね。そんな世界史ですから、まず覚えないことには始まりません。効率の良い覚え方は、古典的ですが反復です。何回もやるんです。例えば教科書なら一回さらっと読んで(このときは全てを覚えようとしない方がいいです。あとこの時点で赤線とか引くとどこが重要かわかんないので真っ赤になります笑)、二回、三回と読み通すと、三回目くらいで大体覚えられます。ただ、読むだけではやっぱり覚えにくいもの。教科書と平行して、自分で用語を書いてみたり、授業を聞くことも大切です。特に授業は意外と大きいです。つまんない先生だったりすると睡眠率が高くなるのはどこのが学校でも同じでしょうが、耳から入った記憶は意外と覚えていられます。「あ~あいつここでオヤジギャグ言ってたなぁ」なんて事で覚えられたりもするので、世界史の授業は昼寝に使わず有効利用しましょう(笑)。そして予習→授業→復習、というサイクルを上手く回せると、自然に三回反復したことになります。世界史の知識量は多くすべて通すのに時間がかかるので、学校の授業をうまく使わない手はありません。
今回はこのくらいで。毎回すごく長くてすいません…しかもこの書き方読みにくいですよねぇ…。なんとか方法考えます。では、ポイント2、3はまた今度に。
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